最近は当たり前になってきた。

4~5年程前にスマートフォンが世間に浸透してきて今ではスマホを持つ事が当たり前になってきた。
筆者はスマートフォンにいち早く手を出した方であるが、持っている当時は使いにくそうとか画面がむき出しってのは
ちょっと嫌だとか大きさが気になる等の批判的な意見が多く見受けられた。
確かに当時は折り畳み携帯が主流で画面は内側に入り込み保護される仕組みになっていたからである。
しかし徐々にスマートフォンへの乗り換えを決めた方が増えてきて、使用方法等を説明したりする事も多くなっていた。
やはり便利だと感じ変更する方がほとんどであった。
今では逆に携帯を所持している方が珍しいくらいの状態になっている。
大きさにしても携帯と比べると大きいが画面の大きいスマホを所持している方が増えてきている。
ここまで当たり前になってきたので、最近では通信料金を抑える方に考えが向いてきている。
格安SIMの登場によるものである。
まあ、筆者も2年契約縛りがあるので直ぐに変更は出来ないが格安SIMを導入する事を検討している。
もしかすると携帯とスマホの2台持ちをするかもしれない。
最後に便利ではあるが、スマホは携帯と比べるとまだ利用料金がかかる方である。
携帯利用者でも無理に変更する必要はないだろう。
現に携帯も数は少ないが新機種は出ているのだから。

ガラケーとスマートフォン

“現在ガラケー使用しています。会社では作業報告の為に会社用スマホも使ってますが、これが使いやすくて今使ってるガラケーの他にもう一台欲しくなってしまってしまいます。ガラケーはガラケーなりのよさがあるので手放したくないんですが、今使用しているデザイン(特に色がきになる)の関係で手放したいのもあったりします。
んでもってスマートフォンは会社の奴で使い慣れたら買い足してみようかな、と考えてます。今の所はガラケー一択のつもり、スマートフォンのメリットはリアルタイムでラインが出来るのが一番大きい、仕事柄相手が手が離せなくてもリアルタイムで何かが伝えられるのが大きいです。ただし本体の値段が高い(安いのでも軽く4万越え)、2台同時持ちはキツイと思います。ガラケーのメリットは基本の維持費が安いのと通話費。
ただ今はどこの電話会社も本体の値段上がってます。本体だけは中古ショップでで購入して、契約のみ電話会社で行うのも有りかもしれません。”